魔女のベシーに言い分はある

セラピーについて

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朝からc71は寝ていた

今日は朝のコンビニの仕事はべシーがしました。c71がめんどくさがったからです。 でも、おろかなことに、つかうのはc71のからだなので、べシーが力一杯働いた結果、c71はより疲れました。 たいへんに浅はかである。

べシーは今日は仏具店に行って、数珠とか白檀とかいろいろ買いました。香水とかパワーストーンも買いました。買いすぎました。 高かったです。買い取ってもらうんですが、予算を超えてしまった分は、おうちにいます。

倒れそうです。透視はチョコレート食べたくなります。

そして、そのあとメールの対応をしたり、少し休んでから塾で働きました。そしたら、一時間半の仕事なのに一時間で終わらせてしまうというミスをしてショックを受けました。疲れているなあと思いました。

彼氏がごはんを作ってくれて、洗い物をしてくれました。そして、きもい口調で話し始めたので、この人にはこういう趣味があるんだなあ、受け入れなくてはならないがそれにしてもきもいと思って、「きもい」と言ったら、冗談だった、趣味って何よ、と言われたので趣味ではないようでした。

そして、パソコンを買ったのでこれからはパソコンでSkypeができるので環境が良くなります。めでたい。 コンビニと占いと塾の仕事を兼業するのはつらい、と彼氏に言ったら、「占いとコンビニは趣味だから良いんじゃないの。ほそぼそとやれば」と言われたのでそうしようと思いました。 彼氏は、わたしが突然魔女になったと宣言しても、態度が変わらないので珍しいと思います。そういったら、彼女が突然占い師になったって経験をする男も珍しいし、占い師の彼女も珍しいんじゃないの、やめろとも言えないし、もっとやれとも言えないから、特に言うこともないし、と言っていました。 でも、普通なにかしら言ってしまうんじゃないかと思いました。

ブログを書いているところを後ろから観察しようとしたので隠しました。 そして、わたしがツイッターに愚痴を書いたところ心配されたので、人々は優しいものだなあと思い、世界は愛だと思いました。